無精子症と言われたが、病院との併用で無事妊娠しました!!

 

無精子症の治療を受けられた患者さんの声(奥様)

30歳を越え何年も自己流でタイミングを合わしても妊娠せず、病院を2ヶ所通っても妊娠する気配もなく途方に暮れた時にネットで谷先生を知りました。

漢方を飲みながら病院へ通い、人工受精の日に精子がゼロと言われ泣きながら谷先生に電話しました。それからは主人も漢方を飲み、病院選びから治療の悩み事まで毎回聞いてもらいました。

一度目は流産になりましたが、無精子症と診断され1年以内に双子を妊娠することができ、今7ヵ月を過ぎました。

県外の病院へ通い辛く何度もくじけそうになりましたが、諦めずに続けてよかったと思います。谷先生に卒業と言われた時は本当に嬉しかったです。

まだ凍結している受精卵があるので3人目を考えた時にはまたお世話になります。本当にありがとうございました。

 

無精子症の患者さんに対するハーブスのコメント

この方はご主人にも男性不妊の問題がありました。実際に無精子症に間違いはなかったのですが、閉塞性無精子症だったのです。閉塞性無精子症であれば、広島であれば井口泌尿器科で治療が可能なのですが、実際開けてみないと(睾丸の精巣を開く手術)わからないといわれて、もしそれで開放性の無精子症で合ったらそこでは対処できないため、開放性の無精子症でも対応できる可能性の高いセントマザーで治療されることになったのです。その後様々な問題がありましたが、ガッツで乗り切りました。明るい元気な性格の方だったのでそれもうまくいった原因の一つだと思います。良かったです。

不妊症と男性不妊に使用した薬とその費用

不妊症に使用した漢方薬

四物湯
桂枝茯苓丸
当帰散
人参製剤など

不妊症の漢方薬代

1か月のお薬代21000円
ご主人の薬代15000円前後

不妊治療の漢方薬の服用期間

約1年5か月

 

広島市にある漢方薬局ハーブスは広島県内外からも男性不妊の患者さんが来られます

まずはご相談ください

 

広島の漢方薬局ハーブスのTEL082-507-3470

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