多嚢胞性卵巣症候群を乗り越え2回目の人工授精で妊娠しました!!|広島の漢方薬局ハーブス

妊娠イメージ

妊娠された患者さんからのお喜びの体験談(20代女性)

元々かなりの生理不順で基礎体温もガタガタでした。

去年年明けてから近くのクリニックに通い始めたのですが

その時に多嚢胞性卵巣症候群と診断され、卵がなかなか大きくならず何度もリセットを繰り返してきました。

そんな時に職場の方にこちらの漢方薬局を紹介して頂き通うようになり、私の食生活にも問題があるとのご指摘を受け改善しようと心掛けました。

そして私に合う漢方を処方して頂き、少しするとあんなにガタガタだった基礎体温が安定してきて卵も育ち排卵もするようになり、2回目の

人工授精で無事に妊娠に至ることができました!

こんなに早くに妊娠できるとは思ってなくてびっくりしましたが本当に嬉しかったです。

そして先生に出会えて本当によかったです!

心から信頼できる先生で安心しました。

ありがとうございました!

漢方薬局ハーブスからのコメント

この患者さんは職場の方からの紹介で来られたのです。

病院では多嚢胞性卵巣症候群(pcos)で生理はひどければ4か月(無月経)たあるそうでした。

いつから生理不順だったのかお伺いすると、ずっとだそうです。

それ以外に過去に卵巣のう腫もあったそうです。

最初に相談に来られたころは、低用量ピルを飲まれていたり、そのごクロミットを1日1錠とはいえ、10日連続で

つまり、この生理不順の原因は多嚢胞性卵巣症候群(pcos)ではなく、もともとの問題かもしれいないと思いました。

でも、多嚢胞性卵巣症候群(pcos)が原因ではないとも言い切れないので、多嚢胞性卵巣症候群(pcos)の食養生も実践していただきました。

そして漢方薬を服用されて約8か月で妊娠されたのです。

本当に良かったです。

治療に用いた漢方薬の費用や服用期間など

通常、嚢胞性卵巣症候群(pcos)が原因の場合には瘀血の漢方薬を用いるのですが、この方の不妊治療には血虚に用いる漢方薬をお出ししました。

この方の漢方薬代は1か月あたり9000円でした

20代の患者さんの場合※通常は12000円~20000円/月の方が多いです。

流産止めに用いた漢方薬

これも血虚の漢方薬を用いました。

流産止めの服用期間

薬6か月

漢方薬の費用

12000円/月

※流産止めのお薬代は通常9000円~15000円/月が多いです。

さらに症例を見てみたい方は不妊治療体験談

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