体外受精に失敗した後漢方併用で安定期まできました!!

漢方薬による治療と体外受精との併用で妊娠された患者さんの声 36歳女性

28歳で結婚して2年後に産婦人科の不妊治療に通い始めました。

検査を受け夫婦共に特に問題はなかったのですが、

タイミング法→人工授精→体外受精とステップアップしても

妊娠に至らず、治療を始めて5年目の35歳の時にハーブスと出会いました。

 

漢方を服用して半年たった頃、

「凍結している胚を移植してもいいですか?」と谷先生に質問したところ

「もう少し待ってもいいかも」と助言を頂き、

通い始めて10ヶ月目に再挑戦しました。

病院での判定前にハーブスで見てもらったところ

「陽性反応がでると思うけど・・・」と言われ病院へ行ったら

妊娠5週目でした!

 

それから10週目まで漢方を処方してもらい無事23週目に入りました。

つわりの期間もハーブスで話を聞いてもらうだけでも

すごく安心出来たので毎週のように通い相談させて頂きました。

 

谷先生に出会えたことに感謝しています。
本当にありがとうございました。】

 

 

広島市の漢方薬局ハーブスのコメント

この方は漢方的には虚証の典型的なタイプで基本的に元気にするお薬が合っているタイプの方でした。改善多少の時間がかかりましたがおおよそ順調に治療できたと思います。むしろ妊娠されからのつわりや貧血あと体重のコントロールなどについての相談のほうが大変だったかもしれません。もう少しで出産なので母子ともに無事に出産してもらいたいものです。

不妊治療に使用した漢方薬とその費用

不妊症に使用した漢方薬

補中益気湯
帰脾湯
人参製剤など
など

1か月の漢方薬代

12000~15000円

漢方治療期間

8か月

流産防止
1か月のお薬代9000円

※通常は500円~700円/日の場合が多いです
広島市の漢方薬局ハーブスには広島市内から患者さんが多く来られます。
まずはご相談ください。

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