漢方薬の1か月半服用で妊娠しました!!|広島の漢方薬局ハーブス

妊娠イメージ

不妊治療を受けられた患者さんの体験談

30代半ばという遅めの結婚から1ヶ月半程で妊娠しましたが、心拍確認後の8週目で稽留流産となりました。

その後はなかなか妊娠せず、夫婦どちらにも目立った原因は無く、人工授精も5回行いましたが結果は出ませんでした。

体外受精へのステップアップも考えましたが経済的にもそれほど余裕もなく迷っていたところ、ちょうどそのタイミングで夫の広島への転勤が決まり、不妊治療を卒業して夫婦2人の人生を受け入れていこうと決めました。

実は流産からの2年間、自分の体調が変わったと思うことが多々あり、受精の段階ではなく着床や子宮の環境に問題があるのではないかと感じていました。

または不育症で治療が必要なのではないかとも思っていました。

広島に越して来てからというもの、その思いが大きくなり悔いを残したまま子どもを諦めきれず、生殖補助医療ではなく体質改善に最後の望みをかけてみようと思い、ネットで見つけたハーブス様に通うことにしました。

すると、漢方を服用して1ヶ月半で妊娠がわかりました。

流産の経験がある為、安定期に入るまでは本当に不安で仕方がありませんでしたが、流産防止のため漢方薬を6ヶ月まで服用し晴れて卒業となりました。

半ば諦めていたので妊娠7ヶ月の今でも半信半疑ですが、驚きと嬉しさでいっぱいです。

無事に産まれてくるまでは不安は続くと思いますが、ハーブス様にお世話になっていなければ妊娠はしていなかったかもしれません。

本当にありがとうございました。

漢方薬局ハーブスからのコメント

この患者さんは過去に流産経験もあり、不妊症のツボの反応から合っていると判断してお出しした漢方薬も不育症に使う漢方薬だったので、早めに不育症の検査をするようにお願いしていたのですが、その検査を受ける前に妊娠されたのです。

自分が思っていた以上に早く妊娠され、流産しないかヒヤヒヤしましたが、無事安定期まで来てホッとしています。

このまま、無事出産されることを祈っています。

不妊治療の患者さんに用いた漢方薬の費用と服用期間

不妊治療の患者さんに用いた漢方薬

当帰製剤

不妊治療の漢方薬の服用期間

約1か月半

不妊治療の1か月の漢方薬代

12000円

流産止め(安胎薬)服用期間

約5か月

流産止め(安胎薬)の1か月分の漢方薬代

12000円

 

広島県広島市にある漢方薬局ハーブスは不妊治療に強い薬局です。

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