41歳でAMH(卵巣年齢)が0.48でしたが妊娠しました!!

妊娠イメージ

 

高齢不妊治療で妊娠された患者さんのお喜びの声(41歳女性)

私の谷先生との出会いは、

2年続けた体外受精で『もう、子供はできないだろう』と病院で最終宣告された翌日でした。

病院ではそのようにいわれたものの、まだ踏ん切りがつかず、友人に相談しました。

そうするとその友人が通っていて自分の子供を授かった漢方薬局ハーブスを勧めてくれました。

それからすぐに、ハーブスの予約をとり、谷先生に診ていただくことになりました。

そしてハーブスで今までの治療の経緯をお話ししました。

その後漢方的な問診をしてもらって、漢方薬を出してもらうことになりました。

そしてそれと同時に、今の私の状態には自然周期による治療を積極的に行っている病院の方が向いているというお話をされ、神戸の病院を強く勧められました。

私には、先が無かったこともあり、先生を信じて 広島から、神戸の産婦人科へ転移。

薬を使わず、自然療法で採卵をし、約9か月目の移植で、奇跡の妊娠となりました。

成功のカギは

漢方薬で体質を変える事が出来た事と先生に勧めてもらった病院が、AMH0.48しか無い 41歳の私に非常に合っていた事だったと、今 改めて思います。

谷先生は、個々のその時の状況に合わせて、薬を調合してもらえるので、非常にオススメです。

私と同じく不妊で希望を失っている方も、是非頑張ってください。

高齢不妊治療患者さんに対するハーブスからのコメント

この方は以前ウチに通われて妊娠された患者さんの紹介で来られたのです。

病院での体外受精の治療の経緯や検査データなどから体外受精でもホルモン剤を多用するやり方よりも自然周期での体外受精の方がこの方には合っている気がしました。

そして残念ながら広島には自然周期による体外受精を得意とする病院が無いため、神戸の病院をお勧めしたのです。

そして漢方的に見た時、バッチリ合う薬が見つかったので、今の状況は厳しものでしたが妊娠の可能性は感じたのです。

最初の数か月は採卵しても変性卵であったりして、途中でこの患者さんもくじけそうになったのですが、漢方的には確実に改善している感じがあったので、励まして治療を続けていただきました。

そのかいあって9か月目に妊娠され、安定期まで来られたことは非常にうれしい限りです。

このまま母子ともに元気に出産まで迎えていただきたいと願っています。

本当に良かったです。

 

高齢不妊治療に使用した薬と服用期間とその費用の目安

高齢不妊治療に用いた漢方薬

四物湯系統
牡蠣肉エキス

高齢不妊治療のための1か月の漢方薬代

20000円前後

高齢不妊治療のための服用期間

約9か月
※通常は500円~700円/日の場合が多いです

広島の漢方薬局ハーブスは岩国市からも高齢不妊治療患者さんがこられます

 

以上が高齢不妊治療体験談(41歳で卵巣年齢が0.48で妊娠されたケース)のまとめです。これ以外の事でもし、訊きたいことなどあれば、お電話いただければと思います。

 

広島の漢方薬局ハーブスのTEL082-507-3470

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